- ユーザーがブラウザーを開けない場合のデバイス認可フロー
- ユーザーに紐づけられず、自身の名義で動作するアプリケーション用のクライアント資格情報付与フロー
- 非常に稀なケースで、CLIクライアント自体を認証しようとする場合にのみ使用される(それ以外の場合は推奨されない)リソース所有者のパスワード付与フロー
Auth0でCLIを保護する
Auth0を使用してCLIを保護する方法。
CLIをAuth0で保護するには、次の3通りの方法があります。以下、最も安全な方法から順に挙げます。